永徳から光琳、北斎まで―』が、2019年5月3日(金・祝)~6月2日(日)まで、東京国立博物館で開催

特別展『美を紡ぐ 日本美術の名品 ―雪舟、永徳から光琳、北斎まで―』が、2019年5月3日(金・祝)~6月2日(日)まで、東京国立博物館で開催される。 本展は、「日本美を守り伝える『紡ぐプロジェクト』―皇室の至宝・国宝プロジェクト―」の一環として開催するもので、東京国立博物館と文化庁が、宮内庁三の丸尚蔵館の協力を得て、日本美術の名品を選りすぐり紹介するもの。狩野永徳筆で、皇室ゆかりの名品である「唐獅子図屏風」と、永徳最晩年の名品で国宝の「檜図屏風」を、会期前半と後半に分けてそれぞれ公開するのに加えて、雪舟、尾形光琳、葛飾北斎らの名品を、一堂に紹介する展覧会となる。 主な作品1:宮内庁三の丸尚蔵館所蔵の名品…

出典:http://spice.eplus.jp/articles/219198

基本誰とも何処にも遊びに行きたくないし自分の為だけに金かけてたいけど、そーゆー気持ち悪いの見に行きます綺麗で面白くてユーモア溢れるもの見に行きます〜。美術館博物館展覧会(渋谷残酷劇場みたいな所。これまぢ行きたすぎた。インスタの写真で我慢したけど)みたいな所だったらホント行きたい笑

許されるのなら美術館/博物館/展覧会をずっとまわっていきたいな

お顔が美術館 博物館 展覧会 天才 とにかく綺麗でお耽美で見た目はもちろん中身までその全てが美しい そんなジャイ仔さんと念願の併せが出来そうな予感に私一体どうなっちゃうの〜?!!?!(楽しみにしてます❤️❤️❤️)

展示作品は数十作品程度、マンガのみならず、出版や雑誌に書店、同人誌、アニメやゲームなど、マンガに関わる事象も取り上げられる見込み。 キュレーターのルーマニエール教授は、今年、辻惟雄「日本美術の歴史」を翻訳出版されました。 utp.or.jp/book/b335440.h… pic.twitter.com/lYVoCCumu4

馬頭観音さまは正面から見ると非常に厳しいお顔をされているのに、横から見ると慈悲の表情に見えるのです。 日本美術史とか仏像史も勉強したい…

@tomotarokaneko: 日本美術サウンドアーカイヴのサイトを公開しました。2月20日から大阪で開催する次回の展覧会「日本美術サウンドアーカイヴ──今井祝雄《Two Heartbeats of Mine》1976年」の情報も掲載しています。ぜひご覧ください。htt…

日本仏教史と日本近世史と日本美術史と日本史演習、単位いらないから講義だけでも受けさせてくれよって……思ったよ……

@taiyaki006
そうなんですね!✨ 和装自体、日本美術と歴史であり本当に勉強したいのです…着付けができるようになりたくて!(*^ω^*) 柄一つでも奥深いですよね

パープルームには校歌?がありますが、日本美術院にも「院歌」があったらしいんですよね。どこかに音源がないものかしら? nihonbijutsuin.or.jp/colum/contents…

@kurooribe: 東京国立博物館で「マルセル・デュシャンと日本美術」。《泉》《トランクの中の箱》のイメージしかないデュシャンの画家としての姿を見られたのがよかった。セザンヌ風の父親の肖像は影のような輪郭線とザラつく色彩がかっこいい。《チョコレート磨砕機》もけっこう好…

国芳 いいなぁ日本美術と刀剣男士

@nas740: 皆だいたい口を揃えて今回のデュシャンと日本美術を関係づけるコンセプトに異を唱え、自分もまた糞味噌に貶したけれど、実際のところ、今回のデュシャン展で一番感銘を受けた「絵」はこれでした。

@dezaiso: 「マルセル・デュシャンと日本美術」展ガン見タイム。デュシャンのタイポグラフィいかす pic.twitter.com/O0F9PeLHv4

@a_inomata: NY滞在していたにも関わらずフィラデルフィア美術館を行き逃した雪辱を晴らすべく(?)、マルセル・デュシャンと日本美術展 at 東博 デュシャンの作品がズラリと来ている貴重な機会(日本美術の2章は飛ばしました) デュシャンのエロへの執拗なこだわりが…